e-sodaの使い方は簡単!2秒で完成する方法を紹介

e-soda(イーソーダ)
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夏になると冷たい飲み物が飲みたくなりますよね。炭酸水ならさらにすっきりした後味で、最高なんです。

おうち時間が多くなってデスクワークか増え気持ちがモンモンしたりします。そんな時はやはり炭酸水ですね。なんだかやる気が出ないときも飲んだ後はすっきりしますよ!!

ということで今回は『e-sodaの使い方は簡単!2秒で完成する方法を紹介』と題してまとめてみました。



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『e-soda』の使い方!動画もあってわかりやすい

『e-soda』の使い方を紹介します

 

①ガスシリンダーのキャップを外し、本体のヘッドパーツを外してねじ込みます

②サポートプレートを引き出す
③ガスシリンダーを本体に入れ、しっかりロックする(この時指詰め注意です!)
④ボトルに冷水を入れる
⑤インフューザー(フタ)をしっかり閉める
⑥本体にセットし、約2秒間、上からレバーを押す(炭酸注入!)
⑦ボトルを2~3回ゆっくり振ります
⑧ボトルのガスを抜く
⑨音がしなくなったら、インフューザー(フタ)を取る
⑩グラスに炭酸水を入れて出来上がり!

ガスシリンダーは1回セットすると、ガスが出なくなるまでそのまま使えます。炭酸水を作る作業は簡単にできますよ。

炭酸をレバーを押して注入するのは時間にして2秒!あっというまですよ。2秒を疑ってもう少し。。。と押してしまうと炭酸が結構強くなるんだとか。2秒で十分ですがお好みで足してみてくださいね!



子供も使えます!

子供も大人がやることを見ていたらやりたくなりますよね。

大人が見守る条件は必要ですがレバーを下げる作業だけはできるでしょう。押し続けると炭酸が入りすぎたりしてしまうので大人が一緒についてチャレンジしてみると楽しめますね^^

炭酸ガスシリンダーの交換方法は?

難しい感じがするガスシリンダーの交換なんですが、『e-soda』のガスシリンダーですが、簡単なんです。

①ガスシリンダーとヘッドを分解せずにつけたままねじり、本体から外します。

②ヘッドを回してガスシリンダーと分解します。

③新しいガスシリンダーのキャップを外して、本体のヘッドパーツを外してねじ込みます。

④新しいガスシリンダーを本体に入れしっかりロックします。

1番最初にセットした時と同じであとは繰り返しになります。

注意点

ガスを完全に使い切ってから交換します。(※ガス噴出・破損・けがの恐れあり)ガスが残っていたらガス抜きをしましょう。

ガスの抜き方

ボトルを外した状態で軍手をはめて(素手や濡れた手ではしないこと。)上からレバーを押しガスが出なくなるまで押し続けます。そして換気をしながら行います。

ガスが完全に抜けたらガスシリンダーを外します。

交換の際は細心の注意を払ってくださいね!



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『e-soda』で作れる炭酸水は水だけではない!

『e-soda』はただ炭酸水を作るだけではありません。一度抜けてしまった炭酸飲料を復活できることはもちろん、水だけではなく味のついたジュースもボトルに入れて炭酸を入れることができます。

様々な飲み物に使えるのは良いですね!

 



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『e-soda』ガスシリンダー1本でコップ約何杯作れるのか

 

『e-soda』は1本のガスシリンダーからいったいどれくらい炭酸飲料を作ることができるのでしょうか?

『e-soda』は1本のガスシリンダーから約60Lの炭酸飲料を作ることができ、コップ1杯200mlの場合は約300杯分、500mlのペットボトルにした場合約120本分になります。初期費用はかかりますが、買ってしまえば1本あたりは約18円でつくれ、かなりペットボトルを買うのとは違って経済的に助かりますね^^



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まとめ

今回は『e-sodaの使い方は簡単!2秒で完成する方法を紹介』と題してまとめてみました。『e-soda』の使い方はとても簡単でしたね。動画も公開されていて見てみるとわかりやすかったです。

お子さんとできるのも魅力ですね。セッティングも簡単で煩わしくないところも良い感じでした。ぜひ興味のある方におすすめしたいです!!試してみてくださいね!

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